成功のために

キャバクラは金の無駄!?貯金するよりはマシだと思うよw

こんにちは。さとです!
今日はみなさんがコツコツと貯めているかもしれない【貯金】についてお話したいと思います。

結論からいいますが、貯金なんて、無駄なんで今すぐ辞めてください。笑

そしてキャバクラに使ってしまいましょう。笑

キャバクラは貯金より金の無駄ではない?

まず、貯金が無駄な理由からお話すると、「貯金していてもお金が増えることはない」ということです。

正直、貯金するんだったら、キャバクラに行って、女の子と話をしたほうがまだマシです。

キャバクラに行くことで、トークスキルが磨かれるかもしれませんし、女の子と話すのが苦手な方なら緊張しなくなるかもしれません。

また、若い女の子が何が好きか、どんなものが流行っているのかなどを聞くことができ、マーケティングの調査にもなります。笑
若い子ってかなりトレンドに敏感なので、おっさんの知らないことをいっぱい知っていますよ!

何にせよ、自分と違う年代の女の子の話を聞くことは、色々と刺激になります!

通帳にお金を寝かせているだけなのであれば、キャバクラに行って思いっきりお金を使ってしまいましょう!笑

キャバクラで使ったお金は、キャバ嬢の給料になり、その給料でキャバ嬢はブランド物を買ったりします。
お金は貯めててもなんにもなりませんが、使えば経済が回るようになります。
ですから、あなたがキャバクラでお金を使うことが、社会貢献にもなるんです!笑

貯金は金利で増えるんじゃないの?


こんなこと考えている人は今はあまりいないと思いますが、普通預金も定期預金も、はっきり言ってゴミクズみたいな金利です。

日本の銀行の金利について興味がないので、詳しい数値はわかりませんが、普通預金だったら0.1%以下ですよね。
定期預金でも、0.,2%とか0.3%ぐらいですかね。

これって、ほとんど意味ないですよね^^;

あなたの貯金が1000万円だとして、0.1%だとすると、1年で1万円しか増えないということです。

「減らないならいいじゃん」と思うかもしれません。

確かに、実際に通帳の数字はわずかに増えるかもしれません。

しかし、基本的ににこれからも物価は上がっていきます
今までだって、コンビニやスーパーに売っているものが値上がりしたり、内容量がしれっと少なくなったりしたことに気づいているはずです。

ちなみに今までの30年間で、物価は2倍になったと言われています。
30年前に1000万円貯金してたとしても、インフレによる物価上昇で、相対的に見ると、500万円分の価値しかなくなっているということです。

となると、雀の涙ほどの金利分貯金が増えたところで、物価が上がると相対的に貯金は減ると言ってもいいでしょう。

貯金するなら海外のファンドに投資した方がいい?


キャバクラの話は半分冗談にせよ、貯金するお金があるなら、海外のファンドに分散投資して資産運用したほうがいいでしょう。

僕も海外に積立をしていますが、年利でいったら今のところ10%以上増えている感じです。

今は毎月10万円ほど積立しているんですが、このまま順調にいって、年利10%で複利でまわってくれたら、23年後には資産1億を越えます。
積立する金額は23年だと10✕12✕23なので2760万ですが、7000万円以上増える計算ですね!

これを考えると、普通預金や定期預金に預けてるのはバカらしくなりますよね^^;

※追記 詐欺にあったり、友人に裏切られてお金が無くなったので積立ていたお金を引き出して、積立をやめてしましましたm(_ _)m

まず考えるべき投資先は?


会社員(だけじゃないけど)がまず考えるべき投資先は「自分」です。

いわゆる自己投資ってやつですね。
自己投資といって勘違いする人がいるのですが、高級なスーツや時計を買えって言ってるわけではありません。
自分の知識に投資してください。

以前会社員の友人と話をしたら、1週間に1冊どころか、月に1冊も本を読まないと言っていました。

僕も最近は本をあまり読まなくなりましたが、それでも流石に週2~3冊ぐらいは読むようにしています。
あとは、動画や音声の講座(?)などを使い、本以外のところでインプットするように意識しています。

うだうだ文句ばかり言っている会社員ほど、休みの日はパチンコに行ったり、ダラダラとテレビを見ていたり、時間を無駄に費やしています

今の生活はこれまでの自分の選択から成り立っています。
ですから、今よりも生活を豊かにしたいのであれば、自分の行動の選択を変えるしかありません。

もし、あなたが今の現状に不満があるとか、今の生活をもっと良くしたいと思うのであれば、貯金しているお金をぜひ自己投資にまわしてみてくださいね!

まあ、最悪キャバクラでも許しますw

本日も最後までお読み頂きありがとうございます!

何か疑問点や分からないことなどありましたら、お気軽にご連絡ください!